非西欧からみたマルクス マルクスからみた非西欧
非西欧が世界を変えていく
ジャーナリスト、マルクスは非西欧をどのようにみていたか
非西欧の理解が、これからの世界秩序を知るためのカギとなる!
ジャーナリスト、マルクスは非西欧をどのようにみていたか
非西欧の理解が、これからの世界秩序を知るためのカギとなる!
- 価格(税込)
- 2,200円
- 体裁
- 四六並製 304頁
- ISBN
- 978-4-86624-122-7
- 発刊日
- 2025/11/10
目次
序文 序章 世界をみたジャーナリスト、マルクス 1 マルクスはなぜジャーナリストとなったのか 2 1848年革命以前のジャーナリスト、マルクス 3 『ニューヨーク・デイリー・トリビューン』時代 第1章 マルクス主義とアジア 1 第三インターナショナルとマルクス主義 2 マルクス主義と中国 3 マルクス主義と日本 4 アジア的生産様式とは何か 5 マルクスとアジア的生産様式 6 アジア的生産様式論争 第2章 マルクス主義とラテン・アメリカ 1 マルクス主義とラテン・アメリカ 2 マルクスとラテン・アメリカ 3 ラテン・アメリカのマルクス主義 第3章 マルクスとスラブ 1 マルクスとロシア 2 マルクスとポーランド 3 マルクスとロシアもっと見る閉じる
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