さらだたまこ
1959年東京生まれ。日本放送作家協会理事。慶應義塾大学大学在学中にNHKラジオのアシスタントを経て、ニッポン放送「夜のドラマハウス」で脚本家デビュー。卒業後、テレビ朝日「料理バンザイ!」の構成者となり放送作家として本格的活動開始。数多くの番組の他に、舞台作品も手がけている。主な著書に流行語となった『パラサイトシングル』(WAVE出版)をはじめ、『板井典夫という生き方』(宙出版)など多数。
明日も今日と同じ時間が流れると思って生きている私達に警鐘を鳴らす書です。石井氏の生き様から夢を取り戻せるような気になりました。この本は、深い示唆を与えてくれました。良書です。 (50歳代 男性)
石井重行氏を知る友人として、大変良く調べていて良く書けていると思いました。 (60歳代 男性)
とても面白く、一気に読み、夢と元気をもらいました。 (60歳代 女性)